プロミスで融資審査に通るのに必要な情報とは?

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プロミスで審査に通るのに必要な情報とは?

初めて申し込む方ならメールアドレス登録とWeb明細利用の登録をすれば、30日間無利息で借りることができるカードローンといえば「プロミス」です。そのため、初めてカードローンを利用する方には始めやすくおすすめです。そのようなプロミスでカードローンを申し込む場合、審査に通るために必要な情報ってどのようなものがあるのでしょうか?そこで今回は、プロミスで審査に通るのに必要な情報とは何かについてご紹介します。プロミスの特徴や金利などをもっと詳しく知りたい方は顧客視点No.1カードローンならプロミスで決まりという記事をチェック

本人確認書類は必須

本人確認書類は必須
審査の際に必ず必要になるのが、「本人確認書類」です。カードローンを提供するどの会社も同じで、プロミスの場合も基本的には「運転免許証」があれば大丈夫です。運転免許証をお持ちでない方はパスポートでも審査を受けることができます。
外国籍の方は、運転免許証などにプラスして在留カードまたは特別永住者証明書が必要となっています。本人確認書類と現住所が異なる場合は、以下の書類のコピーいずれかひとつが必要となります。(発行から6か月以内のもの)

外国籍の方は法令により、有効とみなされる期間内は外国人登録証明書を含む
  • 国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書
  • 社会保険料の領収書
  • 公共料金の領収書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のもの)
  • 住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書

50万円を超える借入は収入証明書も必要

50万円以上借りる方は収入証明書も必要
プロミスで50万円を超える融資を受けた場合や、他社からの借入を含めた借入金額の合計が100万円を超える場合は、収入証明書が必要になります。収入証明できるものとして、最新の源泉徴収票や確定申告書、直近2か月分の給与明細と1年分の賞与明細書の3つがあり、3つのうちいずれか1つを準備する必要があります。50万円を超えて借り入れる場合は書類が増えて審査にも時間が掛かりやすくなるので、すぐに借りたい方は50万円以下の少額を借り入れるようにするとよいでしょう。

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年収や他社からの借入金額などの情報も必要

審査には本人確認書類や収入証明書以外にも申込み書を提出する必要があります。その申込み書には住所、家族構成、雇用形態、勤務先、勤続年数、年収、他社からの借入金額などあらゆる個人情報を記載しなければなりません。申請の条件として20歳から69歳の「安定した収入」と返済能力を持つ人が対象となるので、年収が高ければ高いほど、勤続年数が多いほど、他社からの借入金額は低いほど(他社からの借り入れが無い方がもちろんよい)審査通過率が高くなります。

まとめ

いかがでしたでしょうか。今回はプロミスで審査に通るのに必要な情報とは?についてご紹介しました。プロミスを利用するためにはあらゆる情報を提出する必要がありますが、プロミスでお金を借りる時って身内にバレない?という記事でご紹介したように他人にばれることなく借りることができるので安心して利用できます。プロミスは無担保・保証人不要で利用できる少額融資のカードローンです。様々なシーンで発生するお金の困ったをカードローンで解決しましょう!